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国立中学とは

国立中学とは、主に国立大学法人が設置した中学校を指します。

首都圏では、『お茶の水女子大附属』や『筑波大学附属駒場(通称・筑駒)』『東京学芸大附属(小金井・世田谷・竹早)』などが有名で難関校になります。
中部では、『名古屋大学教育学部附属中学』『三重大学教育学部附属中学』などが著名な学校です。

多くの国立中学が国立大学の附属校として設置されております。

そして、附属校は主に『教育学部の附属校』として設立されているケースが多いです。

その場合、正式な学校名は『○○大学教育学部附属中学校』という名称になります。
学校名に『教育学部附属』となっていないなら、母体の国立大学自体が教育大学の場合と、あまり多くはありませんが地域の要望で設置された学校も少数ながら存在します。

要は、国立大学の附属中学というのは、大学における『教育に関する研究を実践するための実習校』として設置されているわけです。

国立中学における入学者の確定方法は、
国立中学受験を希望する児童が、通学可能な地域に居住しており、かつ、選抜試験と抽選を通る必要があります。

通学可能な地域については、各々の学校にて公表されておりますので事前のチェックが重要です。

地域外に居住しており、どうしてもその国立中学に入学させたいということになりますと、対象の児童を学校近辺の親戚宅に預け下宿という形をとったり、家族全員で通学区内へ引っ越しまでしてしまう、という家庭も往々にして見かけます。

抽選については、従来約7倍の倍率になるように選抜試験の事前に実施されました。

ここ最近は、当初から7倍前後の応募者であるとの理由で、抽選が実施されない場合も多くなっています。
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[ 中学受験のすすめ TOP >> 国立中学校について >> 国立中学と私立中学の違い ]

国立中学と私立中学の違い

費用の安さでは、論を待たず、国立中学に軍配があがります。
ですので、ここではそれ以外の違いをお話していきます。

私立中学の指導内容は、

『中高一貫の教育』
『男子校・女子校の設置』
『仏教・神道・キリスト教などの精神を重んじた宗教教育』

などで、公立中学とは明確に異なる特徴があります。

ただ近年は、少子化への対応から共学化するところも増えています。
そして中高一貫教育を実施している強みを生かして、大学受験や付属校であれば大学の単位を先取りし、エレベーター式進学を保障している学校も非常に多いです。

これが私立中学を受験する最大のメリットともいえます。


一方、国公立大付属中学は、国立ゆえに、当然男女は共学で、宗教的な教育はありません。

おおまかなアウトラインは公立中学と余り違わないともいえます。
また、校風や校則もかなり緩やか、かつおおらかな学校が多いようです。

ただし、筑波大学付属駒場や、奈良女子大附属中等教育学校(共学)、および来春設置される東京学芸大学付属国際中等教育学校(仮称)のほかはすべて中学・高校がそれぞれ別の学校になります。

そのため高校への進学にあたって、改めて高校受験のための勉強をする必要があります。

とはいえ、国立中学出身者の県内トップ校への合格率は、他の公立中学をおさえて毎年上位にあがります

指導にあたる教師陣がもつ高い指導力と、教育研究の先端をあゆんでいるというモチベーションの高さが、生徒の進学実績にあらわれているといえるでしょう。

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[ 中学受験のすすめ TOP >> 国立中学校について >> 国立中学の入試問題 ]

国立中学の入試問題

国立中学受験では、一部の難関校を除いては、難問奇問は出題されません。

もっとも入試問題はその学校の教育力、指導力も如実に示しますから、よい問題をつくる学校にはよい先生がいる、ということはいえます。

その意味で過去に出題された入試問題を、慎重に検討することは大切です。

単に国立中学受験を突破するためだけではなく、志望校を選ぶ際の重要な指標ともなりうるからです。

算数については近年以前に較べて解きやすく、取り組みやすい傾向になっています。

国語は古典的名作から出典を拾うことが少なくなりました。
また難しいテーマを扱うだけでなく、記述による解答を要求する学校が増えつつあります。

理科と社会については、素直な良問ばかりとは言えないうえ、出題傾向も意表をつくことがあるので注意が必要です。


どの科目にもいえることは、まず、ひととおりの基礎学習を行い、ある程度学力に自信がついたら、志望する国立中学の出題傾向に沿った勉強をする必要があります。

特に志望校(志望するかもしれない中学も含め)の過去問は必ず何度か解いてみましょう。
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